2018年12月31日

※諸注意という名の日常の一言※

落書きを表現するだけの倉庫ブログ。
療養中にて現在もったり。エロログアウト。
収納物は大半が刀剣乱舞夢(刀剣娘)、創作刀剣、創作メイン。近頃は銃がちらほらと。
思い違いという名の設定が何かと繋がってる現象で一部時間軸や設定が史実とずれていたり。アニマリスペクト。誤字の呪いは解けません。
特に夢とエロが苦手な方はブログの存在を忘れて頂ければ幸いです。
花鳥(創作)刀剣設定進行具合 13/30口

+大体日替わりの一言+
頭の運動と設定整理に深く考えずにパチパチと銃のエロいお話を打っていたらさっくりと一本と半分出来上がって、勢い乗ってると早いなぁと思いました。現代的なワード使えるのも制限なくて楽なのかもしれません。
刀の方は言葉が通じない千代金丸と大体ニュアンスで理解しているネェさんの一度どこかで見たことがあるやりとりやりたいですね。ネェさんががっつきすぎて…。


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0時信者になるぅ…とヨダレ垂らしてたら姉返信がこれ。どう見ても肌色エロ要因ですありがとうございました。
そりゃ深夜に水着で幼女拘束とかホールじゃなくてもポリス呼びますね。「深夜枠」「エロケンタ」とか呼ばれ始めてます。(実際エロネタに走ると深夜枠以上の暴走っぷり)
逆位置:悪魔&逆位置:恋人の不純さは伊達じゃない。タロット嘘吐かない。


+バナー+
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+ついった+
@box_sakura(刀剣中心・観賞用)
@r_sakurako(人形とか日常の方)
@OnesanTk(ホイホイお姉さん)

:日々のネタメモ
posted by 櫻子 at 00:00| 日常

2018年07月11日

雑談:太刀は懺悔する(未完)

日頃ネェさんと絡んでないけどこいつらも好き勝手生活しているよシリーズ。太刀編未完。
本当に三日三晩沙汰になると思ったら放置しすぎました。

全く無関係の人が吊るされてますが、明石のポジションがよく分かる雑談です。
ひとまず収納なので色わけしてないです。


つづき:酒マズトーク
posted by 櫻子 at 00:36| お話

2018年07月10日

落書きまとめ その144


銃の間に世界を挟んだり、いろいろな落書きまとめ。
ネェさんが帰ってきません。


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世界と銃。つまりは全ての根源。
アンナ死亡後、生まれて間もない幼女様はどうしていたのかというと、アンナ転生待ちの間ひたすら世話役リトアニアの元で使いやすさを求めて改良・改造、転生したアンナが死ぬたびにまた改造され、結果として150cmを超える全長で120cmかもしれない幼女の姿にという説ですね。そんなに幼少期アンナが可愛かったのかと。
アンナに関しては既に子の代エカチェリーナ二世の子にまったく同名の娘がいることから早々の転生確定しているのですが、アンナの銃でありながらロマノフ秘蔵としてひっそりと保管されアンナの関与がなかったと思うと「他の国に見捨てた母親を憎むごとくのアンナ嫌い」の状態なのかもしれません。
ただ、あの人空白の期間にロシア軍内歩いていたらしいので権力の象徴として全くアンを所持していなかったとは思えないのですが。(とはいえリトアニアが勝手に持ち出すのを許すとも思えない)
つまりアンにとってアンナより育ての父リトアニアなのでしょうが、そのリトアニアも持ち前の勇敢な騎士精神とリトアニア国が戦地になりやすいという環境から、早々に弱点である雨を克服させようとパーカッションロック式を導入したというところ、貴族の趣味道具と実用性を履き違えてしまった感拭えません。
血の日曜日を経て、晩年にはミセリとネェさん揃って九条に持ち込まれるので養父日本が誕生するのですが、九条誕生の時期が時期だったために余計にアンは貴銃士になる最後まで可哀相な幽閉環境だったのかもしれません。


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「アンナ!お兄様を返せ!か・え・せ!!」

独断幼女。お兄様を苛めていいのは自分だけとか本気で思ってたらしい。
今まで日常的に俺様してくるパシャを撃ち殺して基地内死亡させている、というだけのパシャとアンがパシャアンというラブラブ要素が追加された瞬間です。
遠慮なく撃ち殺すというところから既に遠慮しなくていい相手、と認識されていたのかもしれませんが、奪還イベントなかったら確実に浮上しなかった組み合わせなのでは。
アンのことなのでこれが親愛MAXケンタやらシャスポーが捕虜だったとしてもソワァする程度だったと思われます。なんだろうこのパシャ補正。
持ち前の外道と蘇生銃とネクロマンスキルがあるので割と単騎でも強い。むしろ単騎の方が被害がなくて強い(編成:ゾンビ・アン・ゾンビ、後衛ゾンビ)


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持ち主公認と思いたくなる悪女の囁き(瞳の奥は笑っていない)
牢獄にいきなり女帝が登場して外出なさいとか言われて、カメリエーレ服着せられて椅子になれとか言い出し、尻に敷いて紅茶飲みだす暗黒女帝っぷりがこの一枚で伺えるのですが、何が怖いってほぼ無防備のロシア女が武器だろうと獅子だろうと赤子同然の武力として扱うところでしょうか。流石の化け物。
パシャ様はもうこの件でアンが単騎突撃して捕獲優先されるの分かりつつ、実際そうしてたと聞かされ幼女が俺の嫁すぎて辛い状態なのですが、目の前の持ち主が「あの子はずっと独りだったから」とか昔話とかして追い討ちかけてくるのがもう…。アンナさんは厚意に見せかけて他人の不幸を踏みにじるの好きですね。
この帰還後、疲労困憊なパシャの元に幼女様が駆け寄ってきて完全にドキュンなるのでしょうが、感極まりすぎて駆け寄ってズドンされて「やっぱ何でもなかった」と蘇生されて最初に思うことでしょう。
余談ですが、直後のタロットでは最上級とも言える好相性をたたき出してました。恐ろしい。


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水瓶様は風星座の長男?という疑問から林檎齧るマスター。
双子座→天秤座→水瓶座の精神年齢を考えると水瓶座から長兄、次男とするとしっくりきまして。
魔女扱いのユアメイルが風属性で最も双子座に近いのですが、暴虐的な物言いから昔は女子だったけど今は女装している少年、という扱いになると女装兄弟としてさらにしっくりきます(もともと二面性のある星座ということもあって両性的でもあるのですが)
マスターとしては結構悪いこと企んでいるのですが、紅花と違って「俺の部隊は家族愛!」と銃を親の愛情で可愛がっていたと思えば本来正常なマスターラブなシャスポーがホモ扱いに違和感なくなったり、叱り方がどう見てもヤンキーママだったり、言いようにこき使われてる姿がエロかったり、紅花と違った方向で愛されマスターになってるような気がします。
何かと昔の愛されステラの紅花の話を持ち出すあたり、意識してしまう対象らしいです。ステラ末弟らしく睡蓮花と鳳仙花には頭上がらない。
全ての過去を捧げるとした次の月・魚座であるマリアとは完全に真逆な世界観を持っているのが面白いところ。


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前の落書きのカラー版。気が向いたので。
幼女であることを何度も意識させないとただの美人さんになってしまうのがよくわかります。
どうにもくるくるの髪色は青紫から赤紫に光の具合で変わる、というのが正しそうです。下地が青紫に赤パールが入っているような…そんな髪色です。
才女アンナの武器だというのに愚図だとか愚鈍だとか口癖で、ついに文字が書けないということが判明して知力がとても心配になるのですが、これが元のサイズ(アンナと同サイズ)だと頭が大変可哀相な美人さんになっていたのかもしれません。幼女でよかった…。
posted by 櫻子 at 01:15| 落書き

2018年07月03日

お話 =されど銃は世界を求める=

千銃士with花鳥銃。レベルの高い会話が主な狐筒と雨夜の中に恋するケンタッキーが転がり込む、ツッコミが止まらないお話。
※会話がやや下品

狐筒とケンタのやりとりに雨夜が絡んだらこうなる、というアン不在の頭悪めのお話です。
語尾並みに狐筒がひたすら罵声を浴びせてますが、ケンタッキーの奇行は今日も絶好調なようです。

つづき:狐「親友やめたい」
posted by 櫻子 at 15:36| お話

2018年07月02日

落書きまとめ その143


病み上がりの好きなことしようペースで幼女様率高くなりましたが落書きまとめ。


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幼女様アンソロ内にてスナイダーが幼女様を改造する話がトラウマすぎる、というネタ振りから、エロコメ的にはこっちの改造(成長)だよね、という改造幼女様(スナイダー作)
脳みそが幼女のままなのでマスター曰く白アンナ。ネェさん信仰で年上おっぱい趣味露見してる狐と雨は色々と気が気じゃないですね。
スナイダーとは改造組として残虐思考面で「同時出撃させるな危険」と何かと似たもの同志をしている幼女様ですが、ダークにしろエロコメとしてもどっちにしろ「スナイダー!アンちゃんを元に戻すんだ!!」とエンがひたすら振り回されるような展開になるのでは。そもそも「幼女を改造」という時点で雰囲気的にアウト。
とはいえ知能低めの大きい幼女様は(そこそこ)無害で美人さんということもあって、今まで蛇蝎の如く幼女様を目の敵にしていた兵士らからちやほやされたり、幼女の頃より色気ぷんぷんさせて魅了してそうです。魅了スキルはどこかの聖剣様みたいなものですね。
一部(改造した本人ですら)幼女でなくなったことに「あ…(失念)」みたいな顔するので、そこらへんの馬鹿野郎たちは基地の治安的に逮捕しておくべきだと思います。お前ら幼女好きだな…。


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「その気がなかったら『彼氏役』なんて引き受けるわけねーだろ」

唐突なおお振り。刀やってると普通という世界を忘れがちになります。
見た目派手で中身小動物おどおどのちょこさんはゆきは・柚子と同じ九条御三家の一人ですが、例に漏れず男運捩れすぎて泉可哀想、というのが基本スタンスです。
許婚問題を断るための彼氏役を友人に引き受けてもらってからの恋愛発展、というのは随分前に流行ったような気がしますが、泉の場合は権限全て握ってる姉様に直接電話掛けて断るという男前を発揮してくれそうなので堪りません。
が、利用したことが罪悪感となって以降別れるに別れられなくなって恋人未満みたいな関係をずるずると続けつつ、なんか榛名サンダーが実家レベルで懐いて一人暮らしのちょこの部屋に転がり込んで(小生意気な後輩として)泉構いたさに関係妨害してくるわ、「実はちょこは榛名好きなんじゃね?」と不信になりつつ準彼氏としてショックが止まらない泉の一人相撲と、(ゆきは曰く)泉のことは本当に好きだけど好きと認めたらそれはそれで利用したようで泉に悪いのでは…と一人悩むちょこのトライアングルで、何れ泉はちょこの気持ちを汲んだつもりのすれ違いで離れてくだろうけど、結局サンダーとちょこの関係は何も変わらず大人になって大学生あたりで傷心乗り切って彼女出来た泉が「はぁああ??」ってなるよね、というなんとも酸っぱい青い春なことをしていそうな筋書き完成されます。
が、ちょこは養子入りする前の幼少期は花井と幼馴染で再会した後も花井のラッキースケベが止まらないとか、ちょこはみったにが好きだけど実は阿部がちょこに好意持ってるらーぜ片想いループ完成、と泉の知らぬところでも男運捩れているので、九条の女ほど面倒くさい奴らはいないな、とすごい思います。
(柚子さん:勝手に一目惚れされ求愛され付き合いまで発展したのに結局友人が好きだと唐突に勘違いされて好きになり始めてたところに一方的に振られて傷心。
ゆきは:先輩、恋愛って美味しいんですか?(片想いバキューム))
野球部は部活時間が大半でマネジでない限りいちゃいちゃする時間ないよね、という流れから学校の休み時間に空き教室に連れ込んで壁ドンする泉、とまで想像しましたがなんか怯えられて「あ、駄目だこれ(遠い目)」ですごい慎重なる泉だったり…九条の女相手は男から諦めた方が間違いなく幸せなんでしょう。
余談ですが、このちょこのバイト先の店長が片岡監督が顔を見ただけで尻汗止まらなくなるキャンパスメイトせりりん(キョウ・ツバメとは同期)なのですが、高校時代は一宮先輩一途ラブで現在でも農家の猪から食料もらったり、たまに虎が遊びに来る…と青春漫画はどことなく繋がってます。


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アンの初陣「ロシアの血の日曜日」を煮詰めると某妹様の如く厨二的な意味でもヤバイと、なった世界帝アン。
女帝となってアンナさんが世界帝にアンを持ち込んで地下に幽閉して生き血や捕虜を食事として与える(初めて飲んだもの→血、初めて食べたもの→臓物。人間美味しいです!展開)というアンナの発想が既に怖いのですが、よくよく考えるとアンナは二度短剣ミセリの慈悲で殺されているのでどうにか自分の手のひらで操れるようにしないと折角女帝になったのにまた殺される、とでも思っていたのかもしれません。
考えてることは可愛いらしいのですがやること可愛くないのがさすが年季の入ったロシア女。
世界帝の銃とは元々身内みたいなものですが、こちら側では地下幽閉に気付いてアインスがつい面倒を見てしまう→アインスに懐くフラグ→アンナが堂々と押し付け始める→「貴銃士は食べていけないのですか?」「あっちの貴銃士なら食べていいんじゃないのか?(投げやり)」「(負傷ケンタぺろぺろして)貴銃士のお兄様の血美味しいです!」→流れでレジスタンスの捕虜に、という捕虜展開から逃げられませんが、こっちの幼女様は吸血ライフすぎて栄養届かなかったのか頭の中も幼女すぎると思います。
兄に懐いた時点でこちらでもオカマの調教フラグから逃げられませんが、調教済みで野に放った方がエログロ可という展開的には美味しいのでは。
レジスタンスの甲斐甲斐しい調教で寝返った場合、スナイダーとの同時出陣で血の雨が降ったりと厨二的展開としては面白い幼女様ですね。


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現代が香る洋装私服波潜り。宗近兄弟では末弟扱いです(末弟っぽい半月丸はあれで次男枠)
鋭利という言葉が最も似合いそうですが、私服は角ばったものではなく柔らかな曲線を好んでいると号や月兄弟らしいのではなぁと。秘めた感受性の豊かさが出ていると思います。
(そもそも外見美より機能美を求めている節があるので、ファッションにそこまで拘ってはいないものの持ち前のハイセンス爆発させているのが波潜り)
三日月、半月丸の兄を持ちながら自分だけは「波潜り」と水没由来の水軍を思い出しそうな号ですが、波の道引きは月の引力で、海=月ともいえるところがあるので、波潜り=満月と思うと宗近兄弟で月の流れが一つ完成しているという謎のシンクロが発動してます。見えぬ縁といいますか必然といいますか、日本刀では結構こういうことあるのが不思議ですよね。
狐ヶ崎はああ見えてしっかりしていない、みたいな扱いしてますが、狐ヶ崎に言わせると「波潜りは追い込まれると自滅する(から心配だ)」と、両川で常に互いにを支えあおうという姿勢が可愛らしいです。
毛利は両川の時点で長兄と息子のポジションあれだったので、毛利の矢三本ではなく両川の二振として並んでいるのが丁度良いのでは、と思うこの頃(毛利宗家といえば友成ですか…)
小早川名物の眼鏡ですが波潜りは恐らく老眼鏡です。付き合いがあった黒田武器の間では長らくデコ眼鏡とあだ名がついてそうな。


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波潜り私服の後なので同じく私服狐ヶ崎。ぱっと着てさっと出掛けられるようなシンプルかっちり。
毛利は清潔な印象があるので白を好んで身に着けてそうなイメージありますが、狐ヶ崎は波潜り以上に機能美に走ってそうなので手直しが多そうなボタン服やメッシュは意識して避けてそうです。あと青江の本能として防衛意識強いので殴れそうな装飾(武器)
むちっとしたムキムキな印象ありつつも、本来は青江らしい細身で反りが強い佇まいをしているので最近ちょっとスリムになってきました。でもまだ太ももとかはすごそうです。
波潜り同様に創作持ち主にかなり似せているのですが、実際は吉川宝刀として元春が入る前から守護刀しているので本来はそこまで似てはなかったものの、「ペットが飼い主に似る」というように無敗の付き合いしている間にどんどん元春に似てきてしまったのかもしれません。姫切は逸話が逸話なので実息子レベルの似方です。
青江はさらさらストレートな傾向があるので、昔はチャームポイントの癖髪もかなりのストレートだったとかそういう(吉川は癖毛一家)
狐ヶ崎は花鳥の中でも稀なオトン刀として既に家庭を持って恋愛に無縁そうな顔してますが、この刀が恋愛に目覚めると一人勝手に燃え上がりすぎて完全に見えないので失態が面白い、というのは波潜りの談。
…とはいえ、恋愛になるとまずは文通から始めようと思ってそうな波潜りの恋愛傾向を狐ヶ崎も面白いと思っていると思います。仲良し。

タグ:花鳥刀剣
posted by 櫻子 at 11:16| 落書き