2021年01月01日

※諸注意という名の日常の一言※


表現するだけの倉庫ブログ。彼岸のヒヨコは巣立ちの準備に入ったようです。
収納物は刀剣乱舞夢(刀剣女騎士)、創作刀剣、創作メイン。
深層に繋がっている不可視世界の表現者。歴史書の外側と無機物の魂に惹かれている。
思い違いという名の何かと繋がってる現象で一部時間軸や設定が時折史実とずれる。

花鳥(創作)刀剣について:
因果律・秩序を守っていたり、見回りしたり、現代観光したり、逸話に盛り上がったり、長さ詐欺したり、歴史の空白を埋めたり、刀剣乱舞に吸収されたり。
彼らは現代に伝え残したいことがあるようです。


+時折変わる一言(大体ついった@box_sakuraと話題が連動)+

三日月「……」
紅花「半公式夫婦になったばかりでお通夜モードだけど、三日月宗近の奴どうした?(笑」
ベル「先の件で浜辺で追いかけあっていましたら『三日月この野郎!末永く爆発しろ!!』との野次を受けて、我に返ったそうですよ(シレッ」
薬研「爺婆様があの主題歌の後に浜辺で追いかけっこなんぞするからそうなる(笑」
ベル「『お前のせいでこうなった』と申しておくべきでしょうか(スン」
紅花「お前らはもう(笑」

姫切「日光、本丸入りできそう?」
笹切「太刀総出で日光を弾きにかかっているな」
姫鶴「兄さん恐いトラウマ勢、案外多いんですよねー(笑」
千鳥「山鳥毛と同様に中身はあのままですからね」
九戸「おい、資材より先に依頼札が尽きたぞ」
荒波「おい待て、300近く札あったじゃねーですか…(笑」

姫切「でもさ、紅花さんのところに居た方が日光も幸せだと思うんだけど。こっちって戦闘狂集団じゃん。向こうだと戦闘より本丸での生活の方が大半っていうかさ」
松倉「…あっちだと強制的に抜刀させられるから嫌なんじゃない?日光さん、基本抜かないじゃん…」
笹切「抜かんでも日光のメタ技能は重宝したからな…」
九戸「俺ら防衛は日光置いておけばどうにかなるって認識だったもんな」
姫切「ゴリゴリ戦力削られて正直頭痛いとは僕も思うけどね…」

狐筒「ちょ、五月雨。お前尻尾(後ろ髪)一本無くなってんじゃねーか(笑」
五月雨「あぁ、これ?形振り構わない日光さんの最後の抵抗にバッサリ切られたんだよね(イライラ」
切銃「ちょばあの後ろ毛そういう…」
五月雨「べっつに、俺の尻尾はエクステだから切られようがひっこ抜かれようがどうにでもなるんだけど(イライラ」
石田「あのひとマジで根が病んでいるな(笑」



 +バナー+
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+ついった+
@box_sakura(リプレイ感溢れる)
※「夢見た〜系呟き」はノンフィクション夢・夢解釈です。
@OnesanTk(お姉さんが上記のR指定版に生まれ変わりました)
@r_sakurako(人形とかの方)

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:一言ログ置き場&ネタメモ
posted by 櫻子 at 00:00| 日常

2020年12月31日

ミニキャラまとめ


設定用に思ってのミニキャラの一時的倉庫。
完成ではなく製作中(※ここ重要)のもの。

[花鳥刀剣(12/35)、夢創作(2/??)創作(3/??)](2/19 更新時)

※西蓮国吉、加藤国広ひとまず追加。

以下、製作順
posted by 櫻子 at 15:53| 彩色

2020年08月11日

呟き系ログ 花鳥:2020年1月編

ツイッター@box_sakuraにて呟かれた花鳥の日常ログ(2020月1月編)。

後ほどコメント追記しますね…。


:荒ぶる現存一文字
タグ:ログ
posted by 櫻子 at 13:35| ネタ

2020年07月24日

落書きまとめ その165


ふと落書きまとめのナンバリングを見て歴史の深さを感じましたが、20年1月からの落書きまとめ。
 着色され始めてますが、落書きとしてまとめておきますね…。





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20年最大の課題である軽装ネェさんとおっぱいをあれこれ考えての私服ネェさん。
 散々歌仙と(デザイン案を)やりあっているようですが、どうにも姿勢の良さから常に強調してしまっている谷間オープン服は譲れないようで。
 姿勢が良く胸を張って、顎は引いて、上体はやや捻りながら…とすると大体決まりきったポーズになってしまうのですが、そういった非人間的な緩みがないところがネェさんらしいなと、思うこの頃です。


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噂の松井江の本丸での優遇っぷりに耐えかねて自分から横髪を伸ばして(エクステ)寄せに走ってしまった、対抗心むき出しの五月雨江さん。
(このあと日光一文字にバッサリ切られて三日と経たずパッツン横髪に戻される)
 五月雨自らが実兄松井を三途の川に突き落としあれこれ陥れて本丸に送り込んだとさえ言われているのに、紅花の本丸で山姥切長義に続いて異様に受けている松井に対して我慢が出来なかった模様。悪あがきにも程がある。


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パンク香る洋装(私服)姫鶴一文字さん。
 一文字和装の掟というものがあったらしいのですが、上杉家での兄的存在である山鳥毛が居なくなった途端姫鶴が暗黙の掟をお山の上に放り投げてご覧の有様です。
 好き勝手自由にしていると思いきや、山鳥毛の存在に様々なプレッシャーを感じていたのでしょうね。日光を気にしないあたり、日光は山鳥毛よりも姫鶴に甘いのではなかろうか。(山鳥毛が甘やかすのは同無銘の日光だけと姫鶴の方が悟っている感じもありますが)
 荒波の猫耳パーカーといい一文字派はカジュアルパンクが似合うようで、この姫鶴からじわじわと一文字に原宿革命の波が押し寄せてくることになるのです…。


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で、早々に原宿化の波に飲まれてしまった日光一文字さん。嘆き方が非常に大げさ。
 山鳥毛不在と姫鶴のフリーダム化のWパンチが直撃しているようで、姫鶴と反比例するようにネチネチしてきましたね。予測できてるのに何も知らない被害者面するのはいつものことです。
 少し前から水面下で「弾けた日光一文字」というワードが流行って、ちまちま日光さんが和ゴス姿していたのですが、なんだかんだで五月雨の得意分野であるクラシカルが一番似合うようで。
 上の五月雨が来ている衣装を荒波と姫鶴の手で強引に着せられた設定だったのですが、五月雨のは白襟でしたか…。(袖のはショール部分がないと落ち着かないらしいの五月雨が付けてあげました)
 長らく花鳥での存在意義が小田原妖怪ぐらいしか示唆されていなかった日光ですが、ネェさんに対する執着心恋心から『彼女の泣き声が聞こえたから』という一文字どころか西蓮も驚きの電波っぷりを見せることになるのです…。


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特命熊本版ネェさん。夢幻の存在なのでやや虹色配色に。
 キリシタン大暴走の特命熊本に聖剣様が関わっていないわけがない(確信)となっていたので、こんな感じですかと。(当人「どうせお飾りの教祖、信者の穴…」と自身の末路を想像して嘆いていましたが、「花の破滅(香水の名前」を纏うネェさんがやらかしたら穴程度の影響力で済むわけがないと思うのですが、さて…)
 花鳥らはこの特命熊本をきっかけに海都アーモロードへすっ飛ばされて(世界樹による転移術)じゃあ冒険しようかと、という経緯があったのですが、もう少し詳しく話してしまうと五年前に音もなく消された小西吉光と特命熊本で鉢合わせてですね…。誰が彼の復活を予想したか。


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ネェさん軽装落書き・リベンジ。
 表情からして宗三に向けている表情だと思うのですが、それにしてもノーブラおっぱいがすごいですね。
 こちらは軽装(非番服)ならノーブラにしたいという意見に合わせたノーブラ案の方ですね。歌仙に怒られて当然な気がしなくもないです。さすがにこれで本丸練り歩くのはアウトだと思います。
 レア5相当の美を持つネェさんをどう表現するか模索している落書きでもあるのですが、おっぱいによるゲシュタルト崩壊が始まってきましたよ…。(姿勢がいいので胸を主張してしまうのがまた…)
 

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基本的な美しい姿勢を体に叩き込むデッサンの副産物な正装ネェさん。
 ウェディングドレスのカタログの海外モデルさんは姿勢がとても美しいですよ、とネェさんの姿勢研究を兼ねて始めたデッサンですが、スカートは百合のような広がり方から何からネェさんらしい雰囲気に仕上がって個人的には大変満足です。
 正装は前髪が立っていない&付け袖がすっきりしているので髭切式の方ですね。もうその命名でいいです。


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世界樹の迷宮3モンクでついに殻を破った荒波一文字さん。 
 六割方モンク♀の外見で選んだだけですが思いのほかハマったようで、ヒーラー職なのに(素手バグ利用で)拳と偽りながら鈍器を片手に戦場を暴れまわり、回復はプリンスの炎剣に任せつつ味方が死んだらスキル発動で(蘇生に必要な)TP回復してリザレクトを使う、大体予想通りの荒波ぶりを発揮。
 数年前出番がほしいと嘆いた甲斐あってか、大内物の中ではそれなりの存在感を放ってきたようで。こんなのでも雅大内の名剣、と言われるのではなかろうか。


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今話題のネェさんの軽装案をまとめて。
 中世フランスドレスのデザインをカーディガンジャケット風に軽くアレンジしたものが良いだろうか…と出し始めたもので、ジャケット風+谷間、修道服風+露出控えめ、カーデ風+ノーブラ、と着せ替えの如く(この他多数の)案を出して様々な理由で現在全没中。
 軽装(和装)に倣ってアレンジ着物をお召しになればいいんじゃなかろうかと投げたくなるこのザマですが、着物に補正を入れようものなら嫌がり、無補正で着ようものなら歌仙が騒ぎ出すという…もうどうしろと。
posted by 櫻子 at 14:30| 落書き

2020年05月27日

呟き系ログ 花鳥:2020年3月4月編

ツイッター@box_sakuraにて呟かれた花鳥の日常ログ(2020年3月〜4月編)補足付き。

刀剣乱舞側を話題にしたり、山鳥毛が恋しくなったり、五月雨江の不幸が戻ってきたり。


:花鳥たちは春も元気です
タグ:ログ
posted by 櫻子 at 15:26| ネタ